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週刊文春のブラック・ジャーナリスト:松田賢弥の捏造記事に対してきいちころ ‏@kiitkoroさんが正しい情報をつぶやいています

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きいちころ ‏@kiitkoroさんが週刊文春のブラック・ジャーナリスト:松田賢弥の捏造記事に対して正しい情報をつぶやいています

小沢氏は周囲に一刻も早く飛んでいきたいと漏らしていた。18日付で発生直後から小沢は地元入りを希望したが逆に警護で迷惑と省庁と地元との調整役に徹しているようだと報じているhttp://www.j-cast.com/2011/03/19090894.html?p=all夫人の手紙と真逆の事実

小沢夫人の怪手紙と真逆のネタがゴロゴロ。小沢事務所離婚も被災地逃げも否定! http://www.j-cast.com/2011/03/19090894.html?p=allhttp://gendai.ismedia.jp/articles/-/6140http://portirland.blogspot.jp/2012/06/blog-post_3314.htmlhttp://www.kyodo.co.jp/photo-news/2011-03-29_626

数日で決する国会へ、夫人小沢ガールズ、秘書逮捕・政策負けると焦る民主は成立させれば勝ちと、反対論を時間切れで一方的に打ち切り。全て前原軍将校一任を強引に発令、違反者は党拘束をかけ(絞首刑)切る、こんな独善的な思想が先の戦争に突き進んだのだ。民主主義は数です!小沢の言った言葉は重い

岩手県の達増拓也知事(右から2人目)と会談する民主党の小沢元代表(右端)=28日午前、岩手県庁
2011年3月29日 10:10共同通信
http://www.kyodo.co.jp/photo-news/2011-03-29_626

小沢元代表が菅首相と会談 震災後一時「今どこに?」と話題
 J-casutニュ-ス 2011/3/19 17:09
http://www.j-cast.com/2011/03/19090894.html?p=all

菅直人首相が小沢一郎・元民主党代表ら代表経験者と会談し、大震災問題で協力を要請した。小沢氏が久々に公式の場に姿を現した形だ。被災地の岩手が地元である小沢氏をめぐっては、震災直後からしばらく情報発信がなく、インターネットなどでは一時、小沢氏の「不明」「被災」情報が流れていた。

2011年3月19日、菅首相は小沢氏や鳩山由紀夫前首相らと首相官邸で会った。東北関東大震災に対するこれまでの政府の対応を説明し協力を求めた。小沢氏は、災害復旧や原発事故に対し政府が全力・総力を挙げてほしいと述べた。

17日、サイトで「情報を迅速に」と注文
小沢氏は3月11日の大震災発生以降、しばらくその動静が伝えられなかった。ネット上などでは「地元で被災したらしい」などのうわさ話が出回っていた。3月16日には、夕刊フジが「被災地出身 小沢さん何しているの?」として、「16日朝までに何のメッセージも発信していない」と指摘していた。

翌3月17日には、小沢氏は自身のサイトに「東北関東大震災に際して」とメッセージを載せた。お見舞いやお悔やみの言葉を述べた後、福島第1原発事故などに関して「政府、東京電力に対し、正しい情報を迅速に公表することを、強く求めるものです」との考えを示した。

さらに現状について「戦後の荒廃期に匹敵するほどの危機的状況」との認識を示し、「今こそ私たちは、その勇気と英知を結集して、この危機を乗り切らなければなりません」と訴えている。
「警護で逆に迷惑を」

また、産経新聞は3月18日付朝刊で、小沢氏の近況を報じた。「(地震)発生直後から地元入りを希望したが、被災地の混乱などを懸念してやむを得ず断念」と書き、中央省庁と地元との調整役に徹しているようだ、と推測している。「被災地入りすれば警護などで逆に住民に迷惑をかける」という懸念があったようだ。

小沢氏は岩手4区選出。4区は花巻市など内陸部の地区だが、津波で壊滅的な被害を受けた陸前高田市などは小沢氏の旧中選挙区時代の地盤で、産経記事によると、小沢氏は周囲に「一刻も早く飛んでいきたい」ともらしていたという。復興には莫大な予算必要 達増知事と小沢元代表

現代ビジネス 岩手県の急回復で見せつけた「小沢一郎---達増拓也コンビ」の底力!
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/6140

ゼネコン幹部が、仮設住宅の建設状況を根拠に、岩手県の"政治力"を誉める。「仮設住宅の完成見通しは、岩手県が7月前半までに必要戸数(1万4000戸)がすべて完成します。それに対し、宮城県(同2万3000戸)と福島県(同1万5200戸)は8月前半となりそうです」 発注戸数の差や、福島県には原発事故という特殊事情もあって同列には論じられない。ただ、避難所生活を強いられている被災者は、人目を気にせず一家が過ごせる仮設住宅を切望しており、そのスピード感は自治体への満足度を押し上げる。
 
ゼネコン幹部が続ける。「結局、岩手県は小沢一郎---達増(拓也)知事というコンビで、復興事業を効率よく仕切っているということです。小沢さんが中央省庁に根回し、調整のうえで予算を分捕り、それを"弟子"の達増知事が効率よく配分する。道路や上下水などのライフラインは、業者に丸投げするという緊急随意契約。政治と行政と業者のトライアングルが、こうした非常時には生きるんです」
 
達増知事は、外務省キャリアを経て、1996年の総選挙で新進党から出馬して当選。「元祖小沢チルドレン」で、4回、連続当選の後、小沢氏と距離を置いていた増田寛也岩手県知事の4選を阻止するために、07年の知事選に出馬して当選を果たした。
 
今も小沢氏への忠誠を隠さず、統一地方選での民主党敗北を受けた4月25日の記者会見で、「政治体制を強化するために小沢一郎元代表を要職に起用すべきだ」と述べた。また、小沢派のメルマガである「日本一新」では、もっと踏み込んで、震災復興における「政治主導」の実態を明かした。
 
がれき処理で関係省庁を糾合、平時なら1年かかる調整を2~3日で終わらせたのは小沢氏側近の樋高剛環境政務官だったという。また、被災地の名簿作成は、「住宅地図と名簿を片手に、一軒一軒あたるという小沢一郎さんに習った選挙手法」でもあった。3月28日に現地入りした小沢氏とは、県と国の予算配分などのアドバイスを受けて、「(小沢氏が)財務省にかなりの影響力を行使しているという印象を受けた」という。

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