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クリントン長官来日の裏

クリントン国務長官の最初の訪問国が日本と言うのは、郵政のお金が危うくなろうとしているので、釘を挿しに来るのではとかんぐりたくなります。国務長官の最初の訪問国が日本に成るのは、初めてだと言う事も異例です。彼女の地盤は金融業界を牛耳っているユダヤ人が多いニュ-ヨ-ク州です。
民主党の小沢代表もそのことを警戒して、最初拒否の姿勢を見せたのではないかと思います。
政治と金の裏には、大きなユダヤの力が動いているのは歴然とした事実です。
そのような大事なときに、金融財務担当大臣が酒びたりとは、アメリカに手玉に取られるはずです。
また、彼の敵国中国ににも、何と言おうともう相手にされなくなるでしょう。

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